❋ゆがみは乱れのもと。鏡などで自分の骨格を見ながらチェックしましょう。
以下の質問に『はい』『いいえ』で答え『はい』の数をカウントしてください。
立ち姿勢でチェック
Q1 何かがぶつかってきても倒れないような安定感がある
Q2 体の中心軸が左右に傾いたり前後に傾いたりしていない
座り姿勢でチェック
Q3 立ち姿勢と同じように安定感がある
Q4 首が前に出過ぎていない
Q5 足を組んで座っていても、ある程度のバランスが取れている
Q6 猫背や反り腰になっていない
動作・ふるまいでチェック
Q7 動きがスムーズで、フラフラしたり力んだりしていない。
表情でチェック
Q8 唇を強く結んだり、歯を食いしばったりしていない。頬の筋肉が緩んで表情が硬くない。
【骨格の歪みによる自律神経の乱れやすさ度を判定】
❋『はい』の数が6~8個 低度
骨格の歪みもほとんどなく、自律神経も乱れにくいといえます。でも、油断は禁物。普段から正しい姿勢を意識し、骨格が歪まないように注意。
❋『はい』の数が3~5個 中度
若干、骨格が歪み自律神経も乱れやすくなっています。
❋『はい』の数が0~2個 高度
悪い姿勢のまま骨格が歪んでいます。自律神経のバランスが崩れ、すでに不調に悩んでいるのでは?本気で骨格の歪みを改善をして、自律神経も安定させましょう。





