千葉市緑区で口コミ1位のときめき整骨院あすみが丘骨盤・背骨矯正・交通事故治療で評判の整骨院

交通事故後の負傷の治療・リハビリも自信があります!

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交通事故【加害者になったら】千葉県千葉市緑区土気:ときめき整骨院あすみが丘

2019/03/29 | カテゴリー:トピックス, 施術ブログ

こんにちは、千葉県千葉市緑区土気にあるときめき整骨院あすみが丘の院長目時真澄(めときますみ)です。春になりましたが、寒暖差が激しく体調崩されている方が多くいらっしゃいます。皆様もお気をつけて頂ければと思います。そんな本日は、春休みに外出される方も多いのではないでしょうか。車の運転をする中で被害者だけでなく加害者になる場合もあります。その時の交通事故後にやっておくべき3つの事をお知らせしたいと思います。

【加害者が交通事故ごにやっておくべき3つの事】

1.負債者の救護措置

交通事故を起こした際は、負傷者がいる場合には、まずは負傷者の救護を行わなければなりません!!相手が負傷しているかを確認し、負傷している場合には自力て病院などに行けるかどうかを確認します。自力で病院へ行く事は困難な場合には救急を呼ぶなどの対応が必要になります。この救護義務は、道路交通法72条に規定があり、これを怠ると救護義務違反(道路交通法違反)となってしまいます。いわゆる「ひき逃げ」とは、この救護義務違反と同上に定める警察への事故の報告義務を怠った場合を指します。自分は「にげて」いないからひき逃げではないと勘違いされる方もいますが、救護義務違反は、その場からに逃げたかどうかではなく、救護義務を果たしたかどうかで判断されるとういう点に注意が必要です。

よく相手が怪我をしていたが「大丈夫、何ともない」と言っていたので特に気にしなかったところ、日に症状が悪化してしまい、救護義務違反となって染むケースもあるのです。どんなに相手が大丈夫と言ったとしても、念のために病院に行くように勧める事が大切です!

2.警察への事故の連絡

交通事故を起こした際に警察に報告を行う義務があることも、道路交通法72条に規定されています。また、警察への事故の報告を怠ると、報告義務違反(道路交通法違反)になるだけでなく保険が適応されない可能性があるなどのデメリットがあるのです。必ず警察へ報告を行うようにしましょう。交通事故直後は相手が怪我をしておらず、物損の程度も軽かったので警察に届けなかったところ、後から相手方から首が痛いと言い出され報告義務違反になる事を恐れて相手に治療費などの名目で多額の金額を支払うことになってしまった!という事例もあります。皆様お気を付けください。

3.二次損害の回避

負傷者の救護をして、警察にも報告をしたのちは、事故車両を安全な場所に移動させます。さらに、発煙筒や三角表示板等を使って後続車両に事故の発生を伝え、二次損害が発生することを防がなければなりません。これも、救護義務や報告義務と同様、道路交通法72条に定められている義務の一つです。

以上が3つがしておかなければいけない事です!!交通事故を起こしたその時は、気が動転してしまう事もありますが必ず、3つの事は致しましょう。自分が負傷している場合は、周りの人に頼むことも大切です。車を運転する場合は、必ず交通事故と隣り合わせて言うのを心得ておきましょう。

大手口コミサイトで口コミ1位をいただいた千葉市緑区あすみが丘にあるときめき整骨院あすみが丘は、地域に密着した整骨院・接骨院です。大網白里市、東金市に隣接し大網駅より車で20分に位置しております。また、土気駅南口よりブランニューモール行きのバスも出ているので通いやすく、女性スタッフもいるので女性・子供連れでも安心して通院していただけます。

交通事故でのお悩み、お気軽にご相談ください。交通事故治療には自信があります!!

※整形外科へのご紹介もしております。お気軽にご相談ください。

★お子様連れでも安心★

当院はキッズスペース、おもちゃを用意しております。

女性スタッフもいるので安心してお子様と一緒に通院することができます!

ベビーカーもそのまま中に入れます。

お子様がいて通院を諦めている方は是非、ご連絡下さい。

 

 

 

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